【自動車学校編3】技能教習 第2~3日目。車体のデカさに、改めて、とまどう

自動車学校編

こんにちは。けいぞうです。

技能教習・第2~3日目の内容のご報告になります。

改めて、大型トラックの車体のデカさにとまどうばかりです。

52歳での新しいことへのチャレンジは、無謀だったのか?

先々が不安になる今日この頃です...

 

技能教習 第2~3日目。車体の操作が難しい

第2~3日目の教習内容は、下記になります。

・交差点の通行

・路端駐車

・坂道発進

・バック通行

・S字通行

何度も記載しておりますが、車体のデカさを、改めて、痛感致しました。

バックミラー等を上手く活用しながら、内輪差を考慮し、ハンドル操作をするのは、普通自動車と同じなのですが、大型トラックの場合、ハンドル操作で、どのくらい曲がるのかが、いまいち、感覚がつかめない。と同時に、低速になった際のクラッチ、アクセルワークを行う必要があり、ハンドル操作に気を取られていると、クラッチ、アクセルがおろそかになり、クラッチ、アクセルワークに、気を取られていると、ハンドル操作がおろそかになるいうチクハグなアンバランス状態。そんな状態でも、何とか、S字カーブ、路端駐車、バック、坂道発進等を消化することが出来ました。とりあえず、次回教習での復習項目も無く、無事、第2~3日目の教習内容が終了致しました。

 

その他。教習所のロビーの風景

次の教習時間まで、教習所のロビーで待機していると、たくさん若い子達が、同様に待機しております。年齢は、自動車免許の取得可能な20歳前後でしょうか?、少子化が進んでいるこのご時世に、東北地方の田舎の教習所にも、これだけ大勢の若い子達がいるのかと、少々、驚いていたら、よく話声を聞いていると標準語なんですね。そうか、彼ら、彼女らも、私と同じように、東京近郊から、免許取得のため、合宿に来ているのかと勝手に納得しました。でも、最近の地方の子達も、標準語を話すことは出来るだろうからな...、よく分かりません。

 

今回のまとめ

今日の技能教習で思ったこと。これまで 及び これからの教習内容を、YouTubeで、予習、復習しよう。この短期間の合宿では、大型トラックの車幅感覚や運転に慣れるのは難しいと考えましたので、先ず、知識から入ろうと思いました。

あと2日、第1段階の技能教習になります。その様子は、改めて、投稿致します。

では。

断酒、10日目です。

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